2011 FORD F-450 Super-Duty
これ欲しい~
日本じゃもてあまし過ぎだろうけど。
これ欲しい~
日本じゃもてあまし過ぎだろうけど。
PR
某巨大掲示板に「ボロ車スレ」というスレッドがあります。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、ボロ車について
皆様熱く語られています。
僕もこのスレッドをとても楽しく読ませてもらってます。
このスレッドは既に現在Part33まで続いていますが、
スレッドのはじめはいつも以下のテンプレートから始まります。
「ボロ車とは」
・単なるボロ車
・とにもかくにも手のかかるエンスー車
・他車を牽引するとラグビーボール状に細長くなる車
・自動車税が重課される車
・あと、ジムニーとミニ (ここでいつもクスッと笑ってますw)
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓

揃い踏みwww
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、ボロ車について
皆様熱く語られています。
僕もこのスレッドをとても楽しく読ませてもらってます。
このスレッドは既に現在Part33まで続いていますが、
スレッドのはじめはいつも以下のテンプレートから始まります。
「ボロ車とは」
・単なるボロ車
・とにもかくにも手のかかるエンスー車
・他車を牽引するとラグビーボール状に細長くなる車
・自動車税が重課される車
・あと、ジムニーとミニ (ここでいつもクスッと笑ってますw)
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
揃い踏みwww
ダイドー ロッククローリングエクストリーム2010では
ついにウニモグが出場されたようですね!!
年々盛り上がってきてますね。
ついにウニモグが出場されたようですね!!
年々盛り上がってきてますね。
ここ数年ほとんどなかったのですが。
このところ都内でJA11を良く見かけます。
先日は六本木(東京ミッドタウン前)、その前は銀座で。
私の地元でもちょくちょく綺麗なJA11を複数見かけます。
都心回帰現象でしょうか!
このところ都内でJA11を良く見かけます。
先日は六本木(東京ミッドタウン前)、その前は銀座で。
私の地元でもちょくちょく綺麗なJA11を複数見かけます。
都心回帰現象でしょうか!
せっかくブーストメータを取り付けたので、簡単・格安ブーストアップをしてみました。
用意したものは以下の3点のみ
・汎用のステー(なんとなくの雰囲気で黒い塗装済みのものw)
・ワイヤクリップ:4mm用(なんとなく高級感を醸し出すためにステンレス製w)
・引きバネ(2本入りしか売ってなかった。。。1本利用、1本は予備品として保管w)
アクチュエーターからのびるロッドにワイヤクリップを固定して
汎用ステーを適宜固定、ステーとワイヤクリップをやや伸ばし(負荷をかけて)接続。
以上

画像クリックで拡大します。
しかしなかなか、セッティングは難しかった。。。
初めはスプリングを強く伸ばしすぎていたため、燃料カットしまくりで恐ろしかった。
※リミッターカットしまくりで走行中ちょっとアクセルあおろうものならガッコンガッコン。
何度かスプリングの伸びをセットしなおしてようやくリミッター作動しない程度まで
セットアップ完了しました。
施工前はメータ目視で最大0.7程度を指していましたが、施工後は0.9程度まで
上がるようになりました。
これで本当に速くなっているのかは分かりませんが、ブーストメータの動きを
見ているのが楽しくなりました。
費用対効果は抜群なのではないでしょうか。
用意したものは以下の3点のみ
・汎用のステー(なんとなくの雰囲気で黒い塗装済みのものw)
・ワイヤクリップ:4mm用(なんとなく高級感を醸し出すためにステンレス製w)
・引きバネ(2本入りしか売ってなかった。。。1本利用、1本は予備品として保管w)
アクチュエーターからのびるロッドにワイヤクリップを固定して
汎用ステーを適宜固定、ステーとワイヤクリップをやや伸ばし(負荷をかけて)接続。
以上
画像クリックで拡大します。
しかしなかなか、セッティングは難しかった。。。
初めはスプリングを強く伸ばしすぎていたため、燃料カットしまくりで恐ろしかった。
※リミッターカットしまくりで走行中ちょっとアクセルあおろうものならガッコンガッコン。
何度かスプリングの伸びをセットしなおしてようやくリミッター作動しない程度まで
セットアップ完了しました。
施工前はメータ目視で最大0.7程度を指していましたが、施工後は0.9程度まで
上がるようになりました。
これで本当に速くなっているのかは分かりませんが、ブーストメータの動きを
見ているのが楽しくなりました。
費用対効果は抜群なのではないでしょうか。
純正マフラーからの交換です。
これ(純正)から

※この形状が排気ガスの車内への巻上げ
防止に一役買っているそうですが。。。
↓↓↓ WirusWin スポーツマフラー(JA11用)

純正マフラーに比べ
だいぶスッキリしました。
ご参考までに腹底風景!

取り外した純正マフラーを振ってみると、中ではガシャガシャと。。
タイコの中はは相当腐っているのでしょう。
大きなギャップを超えるときに「ガシャン」と荷台下付近から鳴ってたのは
どうもマフラーのタイコからの音だったようです。
インナーサイレンサーをつけなくても十分静かなマフラーです。
もともと純正マフラーが腐っていたせいか、このマフラーに交換しても
さほど音量は変わらない感じです。
当然、音質という意味ではぜんぜん良いですよ!
サウンドが変わるだけで走るのが楽しくなりますね!!
これ(純正)から
※この形状が排気ガスの車内への巻上げ
防止に一役買っているそうですが。。。
↓↓↓ WirusWin スポーツマフラー(JA11用)
純正マフラーに比べ
だいぶスッキリしました。
ご参考までに腹底風景!
取り外した純正マフラーを振ってみると、中ではガシャガシャと。。
タイコの中はは相当腐っているのでしょう。
大きなギャップを超えるときに「ガシャン」と荷台下付近から鳴ってたのは
どうもマフラーのタイコからの音だったようです。
インナーサイレンサーをつけなくても十分静かなマフラーです。
もともと純正マフラーが腐っていたせいか、このマフラーに交換しても
さほど音量は変わらない感じです。
当然、音質という意味ではぜんぜん良いですよ!
サウンドが変わるだけで走るのが楽しくなりますね!!
昨日のブーストメータ配線・配管につづき、いよいよメータ本体の取り付けを完了しました。
80mmサイズと大きいメータなので取り付け場所・方法について非常に悩みました。
以前から、「いいなー」と思っていた取り付け方法がありました。
それは VW Type-1(空冷ビートル)でタコメータ追加の際に良くやる定番の取り付け位置です。
ビートルの場合、ダッシュボードが鉄板で、且つメーター取り付け専用ステー(結構お値段高いけど)
なんかが売られておりかっこよく取り付けできるのですが、JA11の場合なかなか良い取り付け方法が
思いつきませんでした。
JA11のダッシュボードやセンターコンソールを計測し、いろいろな材料をホームセンターで物色し、
加工や塗装を思いつきでやってみて、ついに理想に近い感じで取り付けることが出来ました!!

運転席側から
15°位運転席側に傾けて配置してます。
人それぞれ好みがあるとおもいますので自己満足ということで(笑

助手席側から
走行中の大きな振動でも揺れやがたつき無く、がっちりと固定できました。
ノーマルのJA11(2型)の場合、ブースとは0.7位までしか上がらないんですね?!
よく、「0.9まであがってる」とか聞くのはブーストアップしての結果なのでしょうか?
※メータがつくと、もうちょっとブーストをあげたい衝動にかられます。。。
このメーター、非常に派手なオープニングセレモニーがあるので動画を
載せてみたいと思います。
検討されている方のご参考までに。
日中
夜間
なんだか室内がスパルタンになりつつあり、速さ(ジムニーに??)を求めたくなってきました!!
※馬鹿だなーとか言わないでくださいね。よろしくお願いします。(一応冗談のつもり??です)
80mmサイズと大きいメータなので取り付け場所・方法について非常に悩みました。
以前から、「いいなー」と思っていた取り付け方法がありました。
それは VW Type-1(空冷ビートル)でタコメータ追加の際に良くやる定番の取り付け位置です。
ビートルの場合、ダッシュボードが鉄板で、且つメーター取り付け専用ステー(結構お値段高いけど)
なんかが売られておりかっこよく取り付けできるのですが、JA11の場合なかなか良い取り付け方法が
思いつきませんでした。
JA11のダッシュボードやセンターコンソールを計測し、いろいろな材料をホームセンターで物色し、
加工や塗装を思いつきでやってみて、ついに理想に近い感じで取り付けることが出来ました!!
運転席側から
15°位運転席側に傾けて配置してます。
人それぞれ好みがあるとおもいますので自己満足ということで(笑
助手席側から
走行中の大きな振動でも揺れやがたつき無く、がっちりと固定できました。
ノーマルのJA11(2型)の場合、ブースとは0.7位までしか上がらないんですね?!
よく、「0.9まであがってる」とか聞くのはブーストアップしての結果なのでしょうか?
※メータがつくと、もうちょっとブーストをあげたい衝動にかられます。。。
このメーター、非常に派手なオープニングセレモニーがあるので動画を
載せてみたいと思います。
検討されている方のご参考までに。
日中
夜間
なんだか室内がスパルタンになりつつあり、速さ(ジムニーに??)を求めたくなってきました!!
※馬鹿だなーとか言わないでくださいね。よろしくお願いします。(一応冗談のつもり??です)
先般用意しておきましたブーストメーターを取り付けました。
用意しておいたメーターはこれです。
「AutoGauge(オートゲージ) PKシリーズ 80mm ブーストメーター」
たくさんの先人の方々のジムニー関連ホームページやブログを拝見し、
作業内容のお手本にさせていただきました。
作業備忘録がてら、本ブログでも簡単に内容を紹介させてもらいます。
まずは、エンジンルーム内のバキュームホースを三叉で分岐し、
ブーストセンサーへのホースを接続します。

JA11では、赤いキャップから
のびるパイプをカット。
メーター付属の三叉とパイプを接続
つづいてセンサーへの配管です。
ここからは人それぞれのようですが、僕はセンサーは室内に設置することとします。
※エンジンルーム内に配置されている方も多いようです。
そのため、ホースをエンジンルームから室内まで配管します。
エンジンルームから室内への各種電装配線が通っている部分より配管しました。
※なお、三叉の分岐からセンサーの間には付属のフィルターを接続しています。

ゴムのパッキンに新たな穴を開けて
ホースを室内まで配管してます。
室内側にはブーストセンサーを固定し、エンジンルームから配管した
ホースを接続しています。

運転席足元のヒューズボックス脇に
センサーを固定しています。
センサーにホースを接続するとともに、
センサーからメーターまでの配線も
行います。
メーターからの電源関連配線は以下の4種類。
1. バッテリー配線(常時通電)
2. アクセサリー配線(キーをON時に通電)
3. イルミネーション配線(ライトON時に通電)
4. アース配線(アース)
バッテリーとアクセサリー配線はヒューズボックスより配線
イルミネーションはオーディオ配線から分岐しました。
アースは運転席足元のアースポイントより。
電源関連ケーブルとセンサーケーブルをメータ設置場所まで配線します。
メータ本体は取り付け位置と取り付け方法検討の為また明日作業します。
綺麗に配線しようと思うとの取り回しには結構苦労しますね。
用意しておいたメーターはこれです。
「AutoGauge(オートゲージ) PKシリーズ 80mm ブーストメーター」
たくさんの先人の方々のジムニー関連ホームページやブログを拝見し、
作業内容のお手本にさせていただきました。
作業備忘録がてら、本ブログでも簡単に内容を紹介させてもらいます。
まずは、エンジンルーム内のバキュームホースを三叉で分岐し、
ブーストセンサーへのホースを接続します。
JA11では、赤いキャップから
のびるパイプをカット。
メーター付属の三叉とパイプを接続
つづいてセンサーへの配管です。
ここからは人それぞれのようですが、僕はセンサーは室内に設置することとします。
※エンジンルーム内に配置されている方も多いようです。
そのため、ホースをエンジンルームから室内まで配管します。
エンジンルームから室内への各種電装配線が通っている部分より配管しました。
※なお、三叉の分岐からセンサーの間には付属のフィルターを接続しています。
ゴムのパッキンに新たな穴を開けて
ホースを室内まで配管してます。
室内側にはブーストセンサーを固定し、エンジンルームから配管した
ホースを接続しています。
運転席足元のヒューズボックス脇に
センサーを固定しています。
センサーにホースを接続するとともに、
センサーからメーターまでの配線も
行います。
メーターからの電源関連配線は以下の4種類。
1. バッテリー配線(常時通電)
2. アクセサリー配線(キーをON時に通電)
3. イルミネーション配線(ライトON時に通電)
4. アース配線(アース)
バッテリーとアクセサリー配線はヒューズボックスより配線
イルミネーションはオーディオ配線から分岐しました。
アースは運転席足元のアースポイントより。
電源関連ケーブルとセンサーケーブルをメータ設置場所まで配線します。
メータ本体は取り付け位置と取り付け方法検討の為また明日作業します。
綺麗に配線しようと思うとの取り回しには結構苦労しますね。
AutoGauge(オートゲージ) PKシリーズ 80mm ブーストメーターです。

SPECIFICATION----------------------------
SMOKE LENS GAUGE SERIES
80mm SUPER WHITE & AMBER RED & BLUE LED DISPLAY
WITH WARNING & PEAK
WITH OUTSIDE SHIFT-LIGHT & CONTROL BOX
WITH OLED DISPLAY
** OPENING & ENDING CEREMONY **
-----------------------------------------------
結構大型なのでどこにつけようか悩み中です。
SPECIFICATION----------------------------
SMOKE LENS GAUGE SERIES
80mm SUPER WHITE & AMBER RED & BLUE LED DISPLAY
WITH WARNING & PEAK
WITH OUTSIDE SHIFT-LIGHT & CONTROL BOX
WITH OLED DISPLAY
** OPENING & ENDING CEREMONY **
-----------------------------------------------
結構大型なのでどこにつけようか悩み中です。
先日購入しておいたブラストガン落下式を使ってみました。
目的はアルミホイールへのサンドブラストです。
大径タイヤ装着用にと入手しておいたホイールですが
ご覧の通り、アルミ腐食(白錆)が発生した醜い姿です。。。

入手当初はサンドペーパー等で磨けば何とかなるかな?と思って
いざ実行すると、とてもじゃないがうまく磨けません。。。
ただキズが増えるだけで、細かいところの処理もほとんど不可。
そんなことでいろいろ調べていたところ「サンドブラスト」というものに
めぐり合いました。
ご存知の方も多いと思いますが、「サンドブラスト」とはその標記のまま
砂で研磨するという処理方法です。
圧縮空気を用いて砂(表面加工用の各種メディア)を加工物へ高速で
飛ばして、その表面を研磨していきます。
とりあえず手始めですので高価なメディア(アルミナ等)を使って失敗
するのは避けたかったので、比較的安価な「珪砂」というブラストにも
利用される砂を利用しました。(25Kgで700円程度で売られてます)
この程度の価格なら、メディアの回収も神経質になる必要はないので
野外で思いっきり撃ちまくれます!

大き目の段ボール箱にホイールを
入れて、砂を撃ちまくります。
跳ね返りの砂の威力は馬鹿に出来ません!
グローブにマスク、防塵ゴーグル必須!!
コンプレッサー容量が貧弱なので、10秒も撃ち続けると、タンク内圧力はあっという間に
下がり、必要な圧力に戻すのに2分ほど待つ必要があります。。。
待つ間にブラストガン上部のタンクに砂を詰め、圧力回復したら撃つ。
こんな作業の繰り返しで、ホイール1本処理するのになんと3時間かかりました。。。
で、加工完了した状態がこんな感じです。

アルミ下地が綺麗に出てきました。
マッドな感じを醸し出してきました。

全体をブラストするまでに
3時間を要す過酷な作業!!
全身砂まみれでになりますのでそれなりの装備での実施を強くお勧めします!
これで好きな色に塗装すればよいですが、僕はこのマッドなアルミ色を活かして
クリアのみの塗装で完成させようかな、と思っています。
残りあと3本。。。いつになったら大径タイヤをorz...
ちなみに、25Kgの砂を丁度すべて撃ち続けてアルミホイール1本完成といったところでした。
砂があまりに飛び散るので、ブルーシートを地面に引き詰めて作業を行いました。
砂の回収率は70%程度でしょうか?
次回も回収した砂で実施しようと思いますが、一度利用した砂はおそらく研磨の性能が
落ちていると思いますので別途新しい砂の用意が必要でしょう。
すなおに業者にお願いしたほうが。。。ということは言わないでくださいね!
自分でやるから楽しいのです!
(暫くはやりたくありませんがwww)
目的はアルミホイールへのサンドブラストです。
大径タイヤ装着用にと入手しておいたホイールですが
ご覧の通り、アルミ腐食(白錆)が発生した醜い姿です。。。
入手当初はサンドペーパー等で磨けば何とかなるかな?と思って
いざ実行すると、とてもじゃないがうまく磨けません。。。
ただキズが増えるだけで、細かいところの処理もほとんど不可。
そんなことでいろいろ調べていたところ「サンドブラスト」というものに
めぐり合いました。
ご存知の方も多いと思いますが、「サンドブラスト」とはその標記のまま
砂で研磨するという処理方法です。
圧縮空気を用いて砂(表面加工用の各種メディア)を加工物へ高速で
飛ばして、その表面を研磨していきます。
とりあえず手始めですので高価なメディア(アルミナ等)を使って失敗
するのは避けたかったので、比較的安価な「珪砂」というブラストにも
利用される砂を利用しました。(25Kgで700円程度で売られてます)
この程度の価格なら、メディアの回収も神経質になる必要はないので
野外で思いっきり撃ちまくれます!
大き目の段ボール箱にホイールを
入れて、砂を撃ちまくります。
跳ね返りの砂の威力は馬鹿に出来ません!
グローブにマスク、防塵ゴーグル必須!!
コンプレッサー容量が貧弱なので、10秒も撃ち続けると、タンク内圧力はあっという間に
下がり、必要な圧力に戻すのに2分ほど待つ必要があります。。。
待つ間にブラストガン上部のタンクに砂を詰め、圧力回復したら撃つ。
こんな作業の繰り返しで、ホイール1本処理するのになんと3時間かかりました。。。
で、加工完了した状態がこんな感じです。
アルミ下地が綺麗に出てきました。
マッドな感じを醸し出してきました。
全体をブラストするまでに
3時間を要す過酷な作業!!
全身砂まみれでになりますのでそれなりの装備での実施を強くお勧めします!
これで好きな色に塗装すればよいですが、僕はこのマッドなアルミ色を活かして
クリアのみの塗装で完成させようかな、と思っています。
残りあと3本。。。いつになったら大径タイヤをorz...
ちなみに、25Kgの砂を丁度すべて撃ち続けてアルミホイール1本完成といったところでした。
砂があまりに飛び散るので、ブルーシートを地面に引き詰めて作業を行いました。
砂の回収率は70%程度でしょうか?
次回も回収した砂で実施しようと思いますが、一度利用した砂はおそらく研磨の性能が
落ちていると思いますので別途新しい砂の用意が必要でしょう。
すなおに業者にお願いしたほうが。。。ということは言わないでくださいね!
自分でやるから楽しいのです!
(暫くはやりたくありませんがwww)
三連休前半は寒かったですね。
寒い中、バケットシートを装着しました。
ショルダー部分の干渉も無くスッキリ装着!!
サイドプロテクターも左右に装備
内装の雰囲気もかわってGood!!
骨盤をピッタリサポート、ウエストから背中に掛けてもカッチリホールドしてくれます。
テストのため久々に林道へ
タイヤが小さいのはご愛嬌!!
継続車検受けたまま履き替えてません。。。
いままでは、上半身の揺れを無意識に腰の筋力で支えているせいか少し走っただけ
でも腰が痛くなる傾向があったのですが、交換後の走行では皆無となりました。
また、高速でコーナーに入ってもシートに体を預けられて安心です。
やはり車のシートって大切な役割をしていますね。
HN:
HIRO
■ Jimmy'sブログ内検索
■ カテゴリー
■ 最新記事
(08/23)
(05/06)
(01/27)
(10/19)
(07/09)
(04/14)
(03/14)
(01/31)
(01/23)
(12/31)
■ 最新コメント
[07/04 ジムトラ]
[06/18 ジムキチ]
[06/18 ジムキチ]
[06/15 ジムキチ]
[04/16 ボクト]
[12/29 ボクト]
[10/19 タカ]
[10/19 タカ]
[10/14 タカ]
[07/14 マサ]
■ リンク
■ アーカイブ
WEB検索
Jimmy's Recommend Parts 1
Jimmy's Recommend Parts
|
|
|
|
|
|
Jimmy's Recommend Parts 2
Jimmy's Recommend Parts
|
|
|
|
|
|



