-Growing up My jimny(JA11C)- 【ジムニー(JA11C)の改造・改良?・整備?記録】
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2010/01/31 Sun マフラー交換
純正マフラーからの交換です。

これ(純正)から
bump-less08.jpg






※この形状が排気ガスの車内への巻上げ
 防止に一役買っているそうですが。。。



↓↓↓ WirusWin スポーツマフラー(JA11用)
wiruswin-sports-exhaustmuffler-02.jpg







純正マフラーに比べ
だいぶスッキリしました。



ご参考までに腹底風景!
wiruswin-sports-exhaustmuffler-03.jpg












取り外した純正マフラーを振ってみると、中ではガシャガシャと。。
タイコの中はは相当腐っているのでしょう。
大きなギャップを超えるときに「ガシャン」と荷台下付近から鳴ってたのは
どうもマフラーのタイコからの音だったようです。

インナーサイレンサーをつけなくても十分静かなマフラーです。
もともと純正マフラーが腐っていたせいか、このマフラーに交換しても
さほど音量は変わらない感じです。
当然、音質という意味ではぜんぜん良いですよ!



サウンドが変わるだけで走るのが楽しくなりますね!!
またまた脱線。

これを買ってしまいました。。。

wiruswin-sports-exhaustmuffler-01.jpg















WirusWin スポーツマフラー (JA11用) 

昨日のブーストメータ配線・配管につづき、いよいよメータ本体の取り付けを完了しました。

80mmサイズと大きいメータなので取り付け場所・方法について非常に悩みました。

以前から、「いいなー」と思っていた取り付け方法がありました。
それは VW Type-1(空冷ビートル)でタコメータ追加の際に良くやる定番の取り付け位置です。
ビートルの場合、ダッシュボードが鉄板で、且つメーター取り付け専用ステー(結構お値段高いけど)
なんかが売られておりかっこよく取り付けできるのですが、JA11の場合なかなか良い取り付け方法が
思いつきませんでした。
JA11のダッシュボードやセンターコンソールを計測し、いろいろな材料をホームセンターで物色し、
加工や塗装を思いつきでやってみて、ついに理想に近い感じで取り付けることが出来ました!!
Boost04.jpg







運転席側から

15°位運転席側に傾けて配置してます。


人それぞれ好みがあるとおもいますので自己満足ということで(笑
Boost05.jpg









助手席側から


走行中の大きな振動でも揺れやがたつき無く、がっちりと固定できました。

ノーマルのJA11(2型)の場合、ブースとは0.7位までしか上がらないんですね?!
よく、「0.9まであがってる」とか聞くのはブーストアップしての結果なのでしょうか?
※メータがつくと、もうちょっとブーストをあげたい衝動にかられます。。。

このメーター、非常に派手なオープニングセレモニーがあるので動画を
載せてみたいと思います。
検討されている方のご参考までに。

日中


夜間


なんだか室内がスパルタンになりつつあり、速さ(ジムニーに??)を求めたくなってきました!!
※馬鹿だなーとか言わないでくださいね。よろしくお願いします。(一応冗談のつもり??です)
先般用意しておきましたブーストメーターを取り付けました。

用意しておいたメーターはこれです。

「AutoGauge(オートゲージ) PKシリーズ 80mm ブーストメーター」

たくさんの先人の方々のジムニー関連ホームページやブログを拝見し、
作業内容のお手本にさせていただきました。

作業備忘録がてら、本ブログでも簡単に内容を紹介させてもらいます。

まずは、エンジンルーム内のバキュームホースを三叉で分岐し、
ブーストセンサーへのホースを接続します。
Boost01.jpg






JA11では、赤いキャップから
のびるパイプをカット。

メーター付属の三叉とパイプを接続


つづいてセンサーへの配管です。
ここからは人それぞれのようですが、僕はセンサーは室内に設置することとします。
※エンジンルーム内に配置されている方も多いようです。
そのため、ホースをエンジンルームから室内まで配管します。
エンジンルームから室内への各種電装配線が通っている部分より配管しました。
※なお、三叉の分岐からセンサーの間には付属のフィルターを接続しています。
Boost02.jpg







ゴムのパッキンに新たな穴を開けて
ホースを室内まで配管してます。



室内側にはブーストセンサーを固定し、エンジンルームから配管した
ホースを接続しています。
Boost03.jpg




運転席足元のヒューズボックス脇に
センサーを固定しています。

センサーにホースを接続するとともに、
センサーからメーターまでの配線も
行います。



メーターからの電源関連配線は以下の4種類。
1. バッテリー配線(常時通電)
2. アクセサリー配線(キーをON時に通電)
3. イルミネーション配線(ライトON時に通電)
4. アース配線(アース)
バッテリーとアクセサリー配線はヒューズボックスより配線
イルミネーションはオーディオ配線から分岐しました。
アースは運転席足元のアースポイントより。

電源関連ケーブルとセンサーケーブルをメータ設置場所まで配線します。

メータ本体は取り付け位置と取り付け方法検討の為また明日作業します。

綺麗に配線しようと思うとの取り回しには結構苦労しますね。
2009/12/19 Sat ブーストメーター
AutoGauge(オートゲージ) PKシリーズ 80mm ブーストメーターです。

AutoGauge.jpg












SPECIFICATION----------------------------
SMOKE LENS GAUGE SERIES
80mm SUPER WHITE & AMBER RED & BLUE LED DISPLAY
WITH WARNING & PEAK
WITH OUTSIDE SHIFT-LIGHT & CONTROL BOX
WITH OLED DISPLAY
** OPENING & ENDING CEREMONY **
-----------------------------------------------

結構大型なのでどこにつけようか悩み中です。
先日購入しておいたブラストガン落下式を使ってみました。

目的はアルミホイールへのサンドブラストです。

大径タイヤ装着用にと入手しておいたホイールですが
ご覧の通り、アルミ腐食(白錆)が発生した醜い姿です。。。
wheel-before.jpg












入手当初はサンドペーパー等で磨けば何とかなるかな?と思って
いざ実行すると、とてもじゃないがうまく磨けません。。。
ただキズが増えるだけで、細かいところの処理もほとんど不可。

そんなことでいろいろ調べていたところ「サンドブラスト」というものに
めぐり合いました。

ご存知の方も多いと思いますが、「サンドブラスト」とはその標記のまま
砂で研磨するという処理方法です。
圧縮空気を用いて砂(表面加工用の各種メディア)を加工物へ高速で
飛ばして、その表面を研磨していきます。

とりあえず手始めですので高価なメディア(アルミナ等)を使って失敗
するのは避けたかったので、比較的安価な「珪砂」というブラストにも
利用される砂を利用しました。(25Kgで700円程度で売られてます)
この程度の価格なら、メディアの回収も神経質になる必要はないので
野外で思いっきり撃ちまくれます!
wheel-work.jpg





大き目の段ボール箱にホイールを
入れて、砂を撃ちまくります。
跳ね返りの砂の威力は馬鹿に出来ません!
グローブにマスク、防塵ゴーグル必須!!



コンプレッサー容量が貧弱なので、10秒も撃ち続けると、タンク内圧力はあっという間に
下がり、必要な圧力に戻すのに2分ほど待つ必要があります。。。

待つ間にブラストガン上部のタンクに砂を詰め、圧力回復したら撃つ。
こんな作業の繰り返しで、ホイール1本処理するのになんと3時間かかりました。。。

で、加工完了した状態がこんな感じです。
wheel-after01.jpg








アルミ下地が綺麗に出てきました。
マッドな感じを醸し出してきました。


wheel-after02.jpg







全体をブラストするまでに
3時間を要す過酷な作業!!



全身砂まみれでになりますのでそれなりの装備での実施を強くお勧めします!

これで好きな色に塗装すればよいですが、僕はこのマッドなアルミ色を活かして
クリアのみの塗装で完成させようかな、と思っています。

残りあと3本。。。いつになったら大径タイヤをorz...

ちなみに、25Kgの砂を丁度すべて撃ち続けてアルミホイール1本完成といったところでした。
砂があまりに飛び散るので、ブルーシートを地面に引き詰めて作業を行いました。
砂の回収率は70%程度でしょうか?
次回も回収した砂で実施しようと思いますが、一度利用した砂はおそらく研磨の性能が
落ちていると思いますので別途新しい砂の用意が必要でしょう。

すなおに業者にお願いしたほうが。。。ということは言わないでくださいね!
自分でやるから楽しいのです!
(暫くはやりたくありませんがwww)

三連休前半は寒かったですね。
寒い中、バケットシートを装着しました。
stout03.jpg








ショルダー部分の干渉も無くスッキリ装着!!



stout04.jpg








サイドプロテクターも左右に装備



stout05.jpg








内装の雰囲気もかわってGood!!



骨盤をピッタリサポート、ウエストから背中に掛けてもカッチリホールドしてくれます。

テストのため久々に林道へ
urayama.jpg







タイヤが小さいのはご愛嬌!!
継続車検受けたまま履き替えてません。。。



いままでは、上半身の揺れを無意識に腰の筋力で支えているせいか少し走っただけ
でも腰が痛くなる傾向があったのですが、交換後の走行では皆無となりました。
また、高速でコーナーに入ってもシートに体を預けられて安心です。

やはり車のシートって大切な役割をしていますね。

 

ジムニーの整備に使おうと思いこんなのを入手しました。
sandblaster.jpg








ネットで物色してたら
格安で売ってたので。。。


ブラストガンの落下式です。

これでジムニーに利用するあるパーツに砂をなげまくろうと思います(笑
ブラスト用の砂(メディア)も物色しないといけません。

はたしてうまくいくかは実施してからのお楽しみということで。

フルバケットシートを入手したので、ちょっと小物を買ってきました。

TETRX サイドプロテクター
tetrix01.jpg








左・右で型番が異なります。
(形状が左右で異なる成型となってます)

で、パッケージを開封。
tetrix02.jpg









非常によい仕上がりとなってます。


ためしに右側に装着してみます。
tetrix03.jpg











今回購入したのは汎用バージョンですが、ぴったり収まりました。
取り付け部分のカットが絶妙で、プロテクターが回ってしまうことは
無いように裁断されています。
しばらくすれば更になじんでフィットしてくるでしょう。

サイド部分(とくに乗り込む側)は結構、擦り切れ・破れがおきやすい
ので事前に保護のために装着しました。
(結構神経質な性格なもので。。。)

これでシート交換後も安心して(?)乗り降りできます!!



急にMyジムニーの内装をイメチェンしたい衝動にかられました。

で、もっともインパクトがある「シート交換」をすることに。

※現状は、純正のなんちゃって?セミバケットシートに皮調のシートカバーを
 運転席・助手席ともに装着しています。

で、神奈川県川崎にお住まいのユウイチさんよりフルバケを譲ってもらいました。
※ユウイチさんはJA11でロッククローリング実践経験者で、なかなかのワイルド仕様
 なジムニーに乗っていられたようですが、これを気に卒業だそうです。。。
 ロッククローリングについて、また、車いじりについていろいろ教えていただきました!!
 ありがとうございました。

「STOUT」というメーカーのものです。
stout02.jpg












現在は製作されていないのかもれませんが、おそらくこちらの製品だと思われます。
高勢スタウトのホームページ http://www.stout.jp/
このメーカーのシートについての詳細をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて
いただけますと幸いです。

第一印象に衝撃をうけました。
とにかくめちゃくちゃ軽い!!
持ち上げているにもかかわらず、何も持っていないような感じです。

これまでいろいろな有名どころのバケットシートをみておりましたが、ここまで軽いのは
正直経験ありませんでした。
相当な軽量化につながりそうです!
交換時には実際に純正シートとの計量比較してみたいと思います。

もう昨年(2008年5月)のISCソレノイドバルブ清掃より1年以上経過してました。。。
清掃はしたものの結局はアイドリングは高いままで放置状態でした。

以前の「ISCソレノイドバルブ清掃編」はこちら

WAKAMEさんよりコメントにて「ソレノイドバルブ分解」によるメンテ方法を
教えていただいてました。
1年以上もほったらかしでしたが、ようやく着手いたしました。

ソレノイドバルブをエンジンルームより取り外し、丁寧に分解していきます。
本来はアセンブリー交換前提の部品のため分解は通常しない部品です。
しかしディーラで購入すると約7000円ほどの部品です。
壊れてもいい覚悟で分解の挑戦です。

早速ですが分解した画像です。
ics_20091018.jpg











つめで留まっているので折れないように慎重にはずしていきます。

中からつぶれたスプリングがでてきました。。。
これを適度に元の状態(どのぐらいが元の状態かわかりません!!)に
引っ張って伸ばします。
あとは元の通りに組み立てなおして終了です。
つめを元に戻すのが少々大変です。慎重に壊れない程度に
つめを元にもどして確実にロックされるように取り付けます。

さて、結果です。
整備書には暖機運転後の状態は以下の通りです。
・通常時の場合のアイドリング     :950rpm(±50rpm)
・エアコン利用におけるアイドリング  :1100rpm(±50rpm)

mater01.jpg







通常時:
950rpmに調整できるようになりました!



mater02.jpg






エアコン使用時:
1150rpm
調整値内にちゃんと入ってます。



これだけの作業で復旧できるなんて。。。
大変満足な結果でした。

これで少しはエコに貢献できそうです!!
友達がミニ(ROVER MINI)を購入し、納車されたので早速拝見に。

フロントフェイスがMK-Ⅰ仕様でとってもかわいいミニです。
各所色々いじってあり、かわいいながらもワイルドな感じです。

早速試乗かねて湾岸方面へ。
なかなか良い音させて加速も上々!
(ジムニーのほうがターボ利いたら早いかな!?)

丁度お昼時間だったのでちょっと走って湾岸線手前のファミレスで腹ごしらえ。

おなかも満腹、さて湾岸向けていきましょうかー、っとキーを捻るも無反応。。。
もう一回ひねると「カッカッカッカッ」と鳴ってエンジン始動しない。。。

キター、早速旧車の洗礼が!
工具も載せてない、エンジンルームはギュウギュウ、しかもジムニーと勝手が違う。
基本は一緒でしょうけど、とにかくボンネットギュウギュウにあらゆる機器が詰められていて
どこになにがあるのか、わかりませーん!
バッテリーはどうも2009年6月交換されていたようで問題なさそう。
ジムニーの持病と同じセルのカチカチ病かなとも思ったがちょっと様子が違う。。。
ということで颯爽とJAFへ来て頂きました。
mini01.jpg








JAFを待つ間のワンショット!!
天気が良くて待っているだけで暑い!


で、JAFの方に見てもらったところ
・バッテリーの電圧が弱い(バッテリー新しいのになんで?)
・とりあえずJAFのバッテリーにつないだら一発始動
・バッテリーへの電気供給がやや足りない(アクセル吹かすとちょっと上がる)
ということでオルタネーターがあやしいということでした。
オルタネーターが弱っていて充電が間に合っていなくセルが回せなかったようです。。。
違う車でも大変勉強になりました。

ということで、ドライブは中断。
ミニを扱う老舗「ミニ マルヤマ」さんへ駆け込みです。
mini02.jpg









ミニ マルヤマさんガレージにて



納車早々お世話になることとなりました。
さすがベテランです。音だけで他の不具合も指摘。
(本人もおかしいなと気づいてはいたようです。。。)

とりあえずドッグ入りとなりしばらくお預けとなりました。

ミニもジムニーと変わらずワクワクする車です!!
シルバーウイークの3日間、新潟県にあります五十沢キャンプ場へ。

このところキャンプグッズに夢中でいろいろと買い込んでるうちに
とうとう車に積載しきれなくなってしまいました。
エクストレイルという車自体、荷室が大きくは無いのもあります。

そこで今回はこんなグッズを輸入してみました。
メーカー名がこれ↓
roofbagcomlogo.gif


どんなものかというとメーカーサイトの画像がこれ↓
roofbagpic.jpg





ルーフに載ってるバッグです。


ただ車のルーフに乗っけてルーフバーとかにこていすればOK!
また、同じようなのを色々と探しましたが完全防水を謳っているのは
この製品ぐらいでした。

実際に自分の車に荷物共々載せた状態はこんな感じです。
roofbag01.jpg




【搭載物一覧】
・テント×1
・タープ×1
・折りたたみ椅子×4
・大型テーブル×1
・シュラフ×6


RoofBag Cross Country 15 cu. ft., Black
roofbag02.jpg












これだけ載せましたが、まだまだ荷物は入る余裕ありです。
ルーフが重さに耐えてくれれば!

高速道路も含めて往復400Kmほど走行しましたが問題なく
荷物を運ぶ役割を果たしてくれました!
ぬふわKm/h程度での走行で若干の風切音はありましたが
気になるほどのものではなく安心して載せておけます。

雨にも遭遇しましたが、内部への水の浸入もありませんでした。

必要なときだけ取り付けられる手軽さがなかなかGoodでした。

送料が本体の半分以上かかった(w ところ以外は満足!
ジムニーねたじゃなくてすいません。

只今キャンプ病の再燃中です。(そのためジムニーは眠りについたままです。。。)

いろいろキャンプグッズを物色しております!

以前、これ良いなー、欲しいなーと思っていたのがこれです。

LOGOS 囲炉裏テーブルFD
LOGOSiroriFD01.jpg














以前のモデルは2分割だったので収納サイズが半端じゃないほど大きく
欲しかったが、持ち運びを考えると買えずにおりました。

が、今のモデルは4分割!
それなりにコンパクトに収納されます。(といっても結構な大きさですが)

これでどんなことができるかと言うと。。。。
こんな感じで利用を想定されています。
LOGOSiroriFD02.jpg
















キャンプと言ったらやはり、みんなで火を囲み
うまい食事とお酒でしょう!

良いお値段なので自作も考えましたが、キャンプ用品の自作って
結構コンパクトに軽く作るっていうのが難しいんですよね。
キャンプ用というよりガーデニング用みたいになってしまう。。。
※技術力のある方々はこの囲炉裏テーブルを自作されている方も
いらっしゃるようですね。

ということで、結構良いお値段ではありますが
キャンプでの楽しい語らい=priceless!
ということでポチッとしちゃいました!

この囲炉裏テーブル、影の人気者ののようで品切れのお店が結構でてきてますね。

手元に届くのが楽しみです。

詳細はLOGOSのホームページで!
http://www.logos-co.com/frame.asp?pPageNM=dc_bbq

まだまだ物欲がとまりません!
2009/07/11 Sat 継続車検
2009年7月10日に継続車検受けました。
前回(2年前)は構造変更でしたのでいろいろ大変でしたが
今回は継続車検ですので事前準備的には楽勝です。

とはいえ、やはり現地に行くとプロたちの手際よさに圧巻され
妙に緊張感が高まります。

前回に経験したとはいえ、いざ検査協会に行くと頭が真っ白。。。
書類ひとつもたらいまわし?を受けて、申請だけでももう疲れました。。。

で、一通り(重量税、強制保険、検査手数料)支払いを終えて
恐怖の検査ラインへ並びます!
20090710syaken.jpg









あいにくの雨で、心もブルー


ラインに入ったら逐次撮影を!と思いつつもそんな余裕はありませんでした。。。
検査待ちでの撮影がやっと。(心拍上昇したままです!)

緊張とはうらはらに、結果はすべて一発でOKでした。

今回、自分的に気にしてたのがキャスターウエッジです。
構造変更した後にキャスターウエッジを前後に入れてたので
指摘あるかなーと思っていたのですが。
まったく問題無しでした。

前回と違う検査場だったのでなんともいえませんが、今回はやたらと
エンジンルーム内を念入りに?チェックされていましたね。
特にチャージャー付近をライト照らして見てました。。。
(ぼくはその辺はまったく手をつけてないので気にしてませんでしたが
おそらくEGR系を見ている感じでしたね!いじっている人は気をつけてね!)

リアゲートへのテールランプ移設についてですが、まったくもって問題なしです。

リアのバンパーレスも問題無しです。

あと、整備記録簿はまったく見ないですね。というか要求も無しですね。
整備記録簿っていうのはそもそも不要なものなのでしょうか??

いずれにせよ、無事なにごともなく継続車検クリアとなりました。

これでまた2年間、楽しめそうです。

さて、これからの計画はどうしましょう!
やることありすぎで困りますね!

覚書----------------------------------
申請用紙(軽専用2号様式) 35円
軽自動車検査手数料 1400円
重量税 8800円
強制保険 18980円(今年は安いですね)
-----------------------------------------
2009年度車検費用 29215円
-----------------------------------------
HN:
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